【市役所】当マンションプロジェクト発足

松戸市長直轄で、市役所内に当マンション専門プロジェクト(タスクフォース)が発足しました。

市役所の支援活動により、午前中、当マンションに十数名の保健師や社会福祉士にご来訪いただき、住民の皆さんのケアをしていただきました。

午後にはプロジェクトリーダーとご担当者が当マンションに来訪され、理事会や管理会社との会合に参加していただき、復旧見通しの把握と、支援を継続していただけることを明示していただきました。

9月13日、朝日新聞紙面にてその活動が掲載され、Web版(asahi.com)でも紹介されています。

千葉豪雨から1カ月、戻らない日常 住宅や病院、高齢者向け施設で:朝日新聞
千葉県内で死者13人、住宅被害7千棟を超える被害をもたらした千葉豪雨から、13日で1カ月になる。住宅や病院、高齢者向け施設といった日常生活を送る場所で、今もなお復旧の見通しが立たず、元の生活に戻れて…