仮設によりマンションに光が戻る!

喜ぶ住民たち 被災と復旧

被災から2ヶ月、本日17時ごろ、仮設電気設備が設置され、マンション共用部に光が戻りました。

「私たちはこんなに幻想的なマンションに住んでいたんだ」と光の大切さを知りました。

断水は続き、機械式駐車場、エレベーターはまだ停止したままで、電気設備も一時的な仮設備で、本復旧の道のりは遠いですが、少しだけ元の生活を取り戻したことが実感できる出来事でした。